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13:00〜22:00 日曜・月曜・年末年始 休

EYEの学習のコンセプト

先取り学習

学習支援EYEでの通常授業は学校の学習内容の先取り学習がメインとなります。 「EYEでの授業(予習)→学校の授業(復習)→EYEでの定期テスト対策(再復習)」 というサイクルをつくり、何度か各単元に触れるようにすることで、学習内容の定着を図ります。

定期テスト対策

学校の定期テストの約2週間前から、学習支援EYEの通常授業は定期テスト対策へ移行します。 試験範囲の内容を復習し、テストに出題される問題形式の演習などを行います。学校の副教材の進捗状況もチェックし、提出物が未提出にならないように準備をしていきます。

入試対策

私立高校や難関公立高校の入試問題を解くのに必要な学力を、問題演習も交えながら定着させていきます。中3の2学期以降は部活も終わる時期ですので、通常授業より早い時間などを使って特別講座も開講する予定です。

ホームルーム

コミュニケーション力や表現力を養成するための時間と、自立(自律)を育む時間とを交互に行います。中学生が対象となります。

作文・討論

あるテーマについて賛成派と反対派などの2グループに分けて討論を行います。その結果を踏まえて、自分の考え・意見を作文にします。全国の公立高校の国語の問題を見ると、作文を課している都道府県は多いです。埼玉県の国語の問題にも作文はありますので、その対策にもなります。
小学生は国語の時間に月に1度「作文」を書きます。小学生は過去の自分の体験をゆっくり振り返る経験が少ないと思いますので、腰を落ち着けていろいろな気づきを思い起こさせ、それを作文にします。読書感想文にすることもあります。

目標達成管理

高校入学後、大学入学後、そして社会人になった後も、目標達成のためにはその達成方法や達成までの過程を自分で考え管理していかなければなりません。その訓練も兼ねて、目標達成管理シートを使って、自ら考え、計画し、その達成程度を確認する時間をホームルームとしています。定期的に自分を振り返ることで、自分のことを考える機会を増やし、自立(自律)を促します。

三位一体の
体制づくり

学習支援EYEでは我々と生徒、そして保護者様の三位一体で受験に向かっていきたいと考えております。そのため、保護者の方には携帯メールアドレスやEメールアドレスを入塾書にご記入いただき、連絡が取りあえるようにしたいです。保護者の方からのご相談やご質問にもお答えしたいと思いますので、是非お気軽にメールをいただければと思います。

※学習支援EYEからの請求書やお便りをメールで送らせていただきます。入塾されましたらそちらの方もご確認下さい。